ひまネタNEWS(^o^) | スキマ時間にちょっとしたネタを提供スキマ時間に、話題のまとめを一気読み 全サイト自動巡回中

限界説を払拭した巨人・戸郷翔征の復活劇 久保康生コーチが明かす「魔改造」の肝

転載元: https://tanuki.5ch.io/test/read.cgi/livebase/1782346361/

uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtN_Z2_L

864: どうですか解説の名無しさん 2026/06/26(金) 14:36:28.79 ID:hirHQJhC0
久保コーチは宝
絶対退団させてはダメ

限界説を払拭した巨人・戸郷翔征の復活劇 久保康生コーチが明かす「魔改造」の肝 鬼筆のスポ魂
https://news.yahoo.co.jp/articles/48cd0842f068b17e2709027246b414add6166125

復活劇の裏には、久保康生巡回投手コーチ(68)のフォーム修正がある。「魔改造」で知られる敏腕コーチは「マウンドのプレートの後ろには行くな。後ろにはロージンバッグ以外は何もない」と言い聞かせ、右腕をよみがえらせた。

■体の反動は不要

悩めるエースに寄り添ったのが久保コーチだった。説いたのは打者に対して踏み出す左足の使い方。戸郷は以前、走者のいない状況で捕手のサインを見る際、左足をプレートの後ろに置き、勢いをつけて投げていた。それを左足を軸足とほぼ並行に置いて投球フォームを始動するように変えたのだ。

「プレートの後ろには何もないんだよ…と。以前は反動をつけてリリースしようとしていたが、そうすれば左側の『壁』が早く崩れる。勢いをつければつけるだけ左肩が早く開き、リリースの時にマックスの力をボールに伝えられない」

続きを読む